タイ古式マッサージのエステシャン

タイ古式マッサージで働く女性は風俗嬢という名称は使われなく、エステシャンと呼ばれることが一般的となります。
つまり施術を提供しているエステシャンであるために、性的サービスよりもマッサージが最高なんです。

 

全裸になってオイルなどを使用するケースの多いタイ古式マッサージでは、施術前と施術後にはシャワーを使用することとなります。
様々な事情がありタイ古式マッサージの中には、派遣型営業をしているお店もあるので、ホテルなどに呼んでもらうと良いでしょう。

 

いつも着ているような私服や白衣のようなコスチュームがタイ古式マッサージでは一般的ですが、お店によっては男性のエロ心をくすぐる過激なコスチュームを用意しているケースもあります。
トップレスや全裸でのマッサージもデリヘルタイプでしたら、可能なこともあります。

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タイ古式マッサージのエステシャンブログ:17年07月17日

わたくしたち夫婦には、
生後3ヶ月になる息子がおります。

もちろん可愛くて仕方ないんですが…
とにかく泣き声がデカイ!!

「オギャー、オギャー」はかわいい方で、
あまり構わずにいると…

「ギョエ〜、ギョエ〜〜!ギャアア〜!!」と、
まるで虐待されているのではないか
と周りの人に思われるくらいの泣きかたをしてくれます。

奥さんとわたくしに余裕があるときは、
「そうか、そうか、なにを泣くことがあるの。ハハハ」
なんて、笑って接してあげているんですね…

しかし、わたくしたちも人間です。
疲れているときもあれば、余裕がないときもあります。

そんなときに、
「ギョエ〜!ギョエ〜〜!!」と泣かれると、
「うわぁ〜、もぅ疲れてるから、静かにしてぇ〜」という気持ちになったり、
「ちょっと、頼むから寝かせて!!」という気持ちになるのです。

こんなとき、
奥さんかわたくしかどちらかに余裕があれば…

「パパは今日疲れているから、休ませてあげようね〜」とか
「ママはいま手が離せないから、パパと遊ぼうね〜」などと
お互いを気遣いながら、助け合うことができるのですが、
問題は、夫婦両方が疲労困憊のときです。

わたくしが一番キツイなぁ〜と思ったのは、
やはり睡眠不足からくる疲れでしょうか。

わたくしも、午後は仕事に出かけていますし、
奥さんも息子と付きっきり状態になると、
少し息抜きする時間が欲しくなります。

特に、
息子と両親の感情は繋がっているなぁ…と、
シミジミ感じるのですが、
疲れ果てて機嫌が悪い日に限って、
息子も機嫌が悪いのかすごく泣いてくれるんですよね。

抱いても、おしめを交換しても、おっぱいをあげても、
「ギョエ〜!ギョエ〜〜!!」
もうお手上げ状態で、わたくしたちの方が泣きたくなります…